楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2010年07月08日
AGM M14 なんちゃってカスタム その10
ここんこんこんこんばんわ

ぼちぼち第1工期を終えたいオイラでごじゃります~~~
今日はMy奥様が会社の歓送迎会でして、夕飯を自作しないといけないのですが!
幸か不幸か???お昼を食べ逃して4時に市原SAで「アサリ入り天麩羅おそば」を食べたので
ちょいと作業しちゃいますね~
オウオウ
とりあえずストックの最終仕上げの艶消しクリアー(ラッカー系)が思った感じになりませんでしたので
塗装に使いましたウレタン系ニスのメーカから直接、同系の艶消しクリアーを取り寄せてますので
ストックの仕上げはちょいと待ちでございます
待ちの間に、その他の造型部分の最終と塗装をしちゃいますね

さて
右の部品は何になるでしょうか???

パイプカッターで切り出します

で、ここに付けます
マルシンさんのM1や、実物の写真を見ると上下にはリングは必要無い
みたいですが、こっち方がバランス良いのでこんな風にしました。

では!塗装に入ります
先日からのニス塗装ですがね!部屋中に飛び散りまして・・・
いわゆる車用塗料やDIY塗料は粒子が粗く、室内で噴くと以外にも飛び散りまして部屋を汚しますよね
わかってはいたんですが・・・平日はどうしても仕事終わって帰宅してからの夜間しか作業が出来ないので
換気をしながら噴いていたんですが・・・昨夜は1時間掛けて掃除してました
拭けば拭くほど茶色が・・・
今回は小物なんで、塗装ブースを組み立てて塗装しますのです

で、基本色はセミグロスブラックでいわゆる「半艶消し黒」でごじゃいます

銃口や銃身他は弾丸の発射時の熱で鉄が焼けるでしょうから、それを再現するのに
「焼鉄色」なる色を薄っすら各部へ吹き付けてまいります
BB弾なんで気にしないでも良いんですがね・・・ここまでくるとね

こんな感じで・・・ってピンボケじゃねーですか



みなさんゴメリンコ・・・

気を取り直して・・・
ストック延長部分ですね
マスキングしてプシューっと

乾燥しましたら~剥がしますと
こんな感じに仕上がります

塗装終わってみたら「カッコよいかも?」と、思い始めセカセカと仮組みしちゃいましたら

どーでしょ???
隣のMASADA君も並行作業で内部調整しました
ギアを純正のA&KからおなじみSHS製13:1ギアへ
メタル軸受けの軸を削りクリアランス調整をして抵抗を減らす処理をして、中華おなじみのスプリング向きを
直して、スプリングをシステマ製M100に変更しピストンを錘付に変更しました。
ロングノズルなんで、どうしても加速シリンダーでは空気量が足らずフルサイズシリンダーになりますよね
次世代M4なんかと同じ理屈です。
スプリングレート上げてギア比を上げてモーター入れ替えるも良いんですが、
お馴染みのヘッポコHOPチャンバーなんで、多分もたないんじゃないかと不安がよぎりまして・・・
それならレスポンスを良くする方向で考え直してこんなセッティングにしてみました。
べベルはマルイ製へ換装してあるので、すこぶるギアノイズは無いですよ
モータはマルイEG1000を使いモーターピニオンはイーグル製に交換してアンチウエアグリスを塗布してます。
FETを付けていたんですが、あんまりレスポンスには関係無いので取り外しました
それよりも配線を1回り太くして抵抗を下げてます
と、言ってもたかが何10cmでは抵抗値も変化ないですがね

と、大幅に話ずれちゃいまいたが・・・
仮組みでは、こんな感じです
あ~奥に作ってないMG達が・・・

色んなニスを塗ってますから色が七変化してます
アハハ

後ろから前から♪古っ
バットプレートとストックの段差はヤスリで削ってならしちゃおーかな

木目調ストックもいいですね~

フロント廻り
細かな修正が必要ですが、大体の形になってきましたね
最近ARESからM14のガスブロが出ると言う記事が出てましたね~
カシャーン♪カシャーン♪って言う耳障りの良い音するんですかね

来月のブラックホールあたりでフォースターさんあたりが持ってきそうですね
どうも潰れた中華メーカはARESとかに吸収されたんですかね???G&Gから出たFN2000なんて
実物見てきましたが、まんま〇〇〇製ですよ
フレームのビス穴の形状が違うだけですもん
ほんと!面白いお国ですね~


ぼちぼち第1工期を終えたいオイラでごじゃります~~~
今日はMy奥様が会社の歓送迎会でして、夕飯を自作しないといけないのですが!
幸か不幸か???お昼を食べ逃して4時に市原SAで「アサリ入り天麩羅おそば」を食べたので
ちょいと作業しちゃいますね~


とりあえずストックの最終仕上げの艶消しクリアー(ラッカー系)が思った感じになりませんでしたので
塗装に使いましたウレタン系ニスのメーカから直接、同系の艶消しクリアーを取り寄せてますので
ストックの仕上げはちょいと待ちでございます

待ちの間に、その他の造型部分の最終と塗装をしちゃいますね


さて


パイプカッターで切り出します


で、ここに付けます

みたいですが、こっち方がバランス良いのでこんな風にしました。

では!塗装に入ります

いわゆる車用塗料やDIY塗料は粒子が粗く、室内で噴くと以外にも飛び散りまして部屋を汚しますよね

わかってはいたんですが・・・平日はどうしても仕事終わって帰宅してからの夜間しか作業が出来ないので
換気をしながら噴いていたんですが・・・昨夜は1時間掛けて掃除してました


今回は小物なんで、塗装ブースを組み立てて塗装しますのです


で、基本色はセミグロスブラックでいわゆる「半艶消し黒」でごじゃいます


銃口や銃身他は弾丸の発射時の熱で鉄が焼けるでしょうから、それを再現するのに
「焼鉄色」なる色を薄っすら各部へ吹き付けてまいります

BB弾なんで気にしないでも良いんですがね・・・ここまでくるとね


こんな感じで・・・ってピンボケじゃねーですか




みなさんゴメリンコ・・・

気を取り直して・・・




乾燥しましたら~剥がしますと



塗装終わってみたら「カッコよいかも?」と、思い始めセカセカと仮組みしちゃいましたら


どーでしょ???

隣のMASADA君も並行作業で内部調整しました

メタル軸受けの軸を削りクリアランス調整をして抵抗を減らす処理をして、中華おなじみのスプリング向きを
直して、スプリングをシステマ製M100に変更しピストンを錘付に変更しました。
ロングノズルなんで、どうしても加速シリンダーでは空気量が足らずフルサイズシリンダーになりますよね

次世代M4なんかと同じ理屈です。
スプリングレート上げてギア比を上げてモーター入れ替えるも良いんですが、
お馴染みのヘッポコHOPチャンバーなんで、多分もたないんじゃないかと不安がよぎりまして・・・

それならレスポンスを良くする方向で考え直してこんなセッティングにしてみました。
べベルはマルイ製へ換装してあるので、すこぶるギアノイズは無いですよ

モータはマルイEG1000を使いモーターピニオンはイーグル製に交換してアンチウエアグリスを塗布してます。
FETを付けていたんですが、あんまりレスポンスには関係無いので取り外しました

それよりも配線を1回り太くして抵抗を下げてます



と、大幅に話ずれちゃいまいたが・・・
仮組みでは、こんな感じです

あ~奥に作ってないMG達が・・・

色んなニスを塗ってますから色が七変化してます



後ろから前から♪古っ

バットプレートとストックの段差はヤスリで削ってならしちゃおーかな


木目調ストックもいいですね~

フロント廻り


最近ARESからM14のガスブロが出ると言う記事が出てましたね~
カシャーン♪カシャーン♪って言う耳障りの良い音するんですかね


来月のブラックホールあたりでフォースターさんあたりが持ってきそうですね

どうも潰れた中華メーカはARESとかに吸収されたんですかね???G&Gから出たFN2000なんて
実物見てきましたが、まんま〇〇〇製ですよ

フレームのビス穴の形状が違うだけですもん

ほんと!面白いお国ですね~
